プロフィール

軽石へちま

Author:軽石へちま
基本自キャラで凄まじく妄想してみる。
隠れ家なのでBLとか黒とか暗とか主。
キャラ崩壊必至。何とも思わないけども。
妄想についてこれる人だけどうぞ。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--(--) | スポンサー広告 |

設定列挙
せっかくだから聖櫃戦争の設定でも書きならべて行こうと思う。
手袋ほしい。誕生日なのにケーキ間違われるとか自分でもなんだが可哀想すぎだろ自分。しかも2年連続、同じケーキで……。
本屋でうみねこEP7の1巻買った! 毎月これのためにガンガン買ってるけど、大好きなEP7なんで単行本も揃える。ついでに、ゲーム制作のためのファンタジー辞典とやらを買ってみたのですが、にわかには嬉しい、いろんな情報がわかりやすく載ってるんでエセファンタジー書くときには使えそうです。


●大和
ワガママ王子様。王族は魔術師の血統でありながら、大和自身は魔術の適性を持たなかったため、父である国王に真の後継者とは認めてもらえておらず見放されていた。
魔術の代わりに武の才を持ち、将軍として騎士団を率いる。
王位を継承するには国王と王妃の間の嫡男でなければならず、自らの力で魔剣の封印を継続させなければならない。適性を持たない大和にはこれが不可能であるため、王位継承に関してゴタゴタが生じる。この歴史を紐解く中で、王国と敵対する宗教勢力(奈央のいるとこ)との混血の果てに自分が武の才を持って生まれたのかもしれないという可能性に気付く。
王城の地下に眠る、悪魔の封印された魔剣の封印を自ら解いてしまい、剣の魔力を御しきれずに悪魔に体を乗っ取られ、父である国王と継母である王妃を魔剣によって殺害、城内で運悪く出会った相手は尽く殺し、メイドのルミにも刃を向けたところで従者である慎吾に傷を負わされたものの、慎吾の右腕を切り落とすことでこれを離脱。
体内の悪魔に精神を食われつつあり、騎士団に潜入していたケレスに「俺が死んだら魂と契約してゲームに参加しろ」と言い残し、仮死状態に陥る。死の直前の状態で体感時間を止めてゲームに参加する。
魔剣の封印を解いた後の国、そして城の惨状を憂い、「大和不在」の状態での「魔剣の封印を解く前の王国への回帰」を願う。事実上の存在否定を櫃に願う。
肉体は未だ生存しているため、他のグループに比べ契約状態がイレギュラーで、主の命令に背くことは許されず、絶対服従のハンデを負う。
所持する武器は最後に手にした魔剣。鞘から抜くと必ず誰かを傷つけ、その傷は永遠に塞がらない呪いの剣で、城での件もあって鞘から抜くことを実は躊躇っている。
主神オーディンの加護を受けており、潜在的な魔術適性は高い。本来の武器は槍だが本人は気づいておらず、その槍は現在奈央が所有している。



●紗央
元娼婦。かなり荒稼ぎをしており、稼ぎに足る外見の持ち主。
性格はかなり傲慢だが、時折繊細な面を見せる。
叡一と契約して戦いに臨む。望みは「しあわせになる」こと。
本来の生まれは牧場の一人娘。気立ての良い美少女だった。婚約者もおり、妊娠もしていたが、臨月間近で恋人が蒸発。精神的に耐えられず流産してしまったことがきっかけで、自殺せずに自分を殺してくれる環境を望み、汚れ仕事を選ぶ。
娼婦となることを手助けした拓海の思惑もあり、徐々に「豊かに生きる」ことへの執着が生まれた。
紗央によって恋人を寝取られた女に刺殺される。(自分がかつて呪った女と同じことをしたのだと死の直前に気付く)
遺体は誰にも発見されない場所にあり、更に拓海が紗央の首飾りのルーン(氷)を利用し、氷漬けの状態で封印した。腐敗することなく、そのままの姿で眠っている。
首飾りは娼婦時代に一晩の代わりとして受け取ったもの。かつて悪魔を封印するために捧げられていた黄金が、月日を経て加工され、豪奢な首飾りとなった。パーツのひとつひとつにルーンが刻み込まれている。これを初めて受け取った際に紗央が最初に触れたパーツが水のルーンのパーツだったため、死後もこのルーンの加護を受けている。
黄金の所有権は大和に移ったが、首飾りの一部(氷のルーンのパーツ)が拓海によって封印されているため不完全で、大和は完璧な所有者とはなりえない。



取りあえず大和と紗央。
おもしろいから炎而くんと椿もいろいろ考えてます。

炎而くんは少年時代から魔術師として頭角を現していて、その方面には知られた存在。その噂を聞きつけた教会が、悲願の達成を前に招き入れた。
バルドル様としての記憶を持ち合わせているため、教会が教え込む「箱を開けなさい」という言葉が良いことではないということを知っている。その上で自分の興味と好奇心、娯楽のために箱を開けたいと思っている。
弱点はヤドリギのみで、その他のあらゆる攻撃を受け付けない。

ほいで椿は、教会が適性のある子を孤児院とかどっかで拾ってきたんだと思います。ナンナ様www
教会は自分たちが勝つために勝率を高めてくれる魔術師みたいな存在を探していて、そいつのパートナーとさせるべく椿を育てる。たくさんの人間を殺させ、その心臓を食わせて血を飲ませる。炎而くんが来てからもそれを続けて、fate的にするなら肉体関係があってもいい。そうやって魔力的な業を体に溜めこんで、最終的にその椿を炎而くんが殺す。
悪い子たちなんだけどにやりとする……。


とりあえず今日はもう寝る。ねむい。
スポンサーサイト

2011.12.23(Fri) | 聖櫃戦争 | cm(0) | tb(0) |

この記事へのトラックバックURL
http://hechima1222.blog88.fc2.com/tb.php/895-13b0e99b
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
Name
E-Mail
URL
Title

password
管理者にだけ表示を許可
/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。